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意外な選択?『軽作業・揚重・荷揚げ・資材搬入』を選んだワケとは?

ここ数年・数十年のレベルで考えても「ビックリするような出来事」が次々と起きている中、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

今回は、私たちHands(ハンズ)が属する『軽作業・揚重・荷揚げ・資材搬入業界』だけでなく、一般の方々の「働き方」やその「意識」をご紹介するため「意外な選択?『軽作業・揚重・荷揚げ・資材搬入』を選んだワケとは?」と題して、いろいろなお話を進めていこうと思います。

では、今回もさっそく最初のセクションから!

 

ケースその①:この仕事が「良い環境で稼げる仕事」だと感じたから

 

 

では、早速各ケースのご紹介に移る前に、皆さんにご説明しておこうと思うのですが、今回の「選んだワケ・各ケース」は全て、当サイトで掲載している「スタッフの証言」ページをベースにご紹介しておりますので、当記事の他にこちらもご応募の参考にしてみてくださいね。

→スタッフの証言ページはこちらから

 

前置きが長くなってしまいましたが、気を取り直してご紹介していくと、今回最初のケースはこの仕事が『良い環境で稼げる仕事』だと感じたから」というものです。

しかし、前述した「スタッフの証言」の中には、このケースと該当するものはないように見えますよね?

ただ、証言の中で「高校の時の先輩から『稼げる仕事がある』『良い会社だ』と紹介された」という記述があり、実際に入社に至っている所から判断すると、ご本人にとっても「そのように感じた」であろうことが容易に想像できますね。

 

昨今の「求人広告や働き方」において、重要視されている言葉に「QOL(クオリティ・オブ・ライフ)」というものがありますが、皆さんがご自身の「QOL」をより充実させる上で「給料が稼げる」などの「経済力」は、これまた「非常に重要なファクター」のひとつになるはずです。

なおかつ「良い会社=職場環境が充実している会社」と考えるならば、ご自身の「QOL」において、私たちHands(ハンズ)『軽作業・揚重・荷揚げ・資材搬入』の仕事を選ぶメリットは、最終的に「かなり大きなもの」になると考えられます。

 

このケースのように、一見シンプルに見える「キッカケ」であっても、皆さんの人生の一部や、その一時期を左右する程の「重大なターニングポイント」になるということもあるのですから「何気ない一言やお誘い」と言えど、人生において「侮れないぐらいの影響力」があるのかもしれませんね。

では、そろそろ次のセクションへ!

 

ケースその②:求人広告が「何気なく目に止まった」から

 

 

続いては、こちらも「シンプルなキッカケ」である求人広告が『何気なく目に止まった』から」というケースなのですが、ここで注目していただきたいのは、一見短絡的に見えがちな「何気なく」という言葉です。

 

すでにごぞんじの方も多い知識でしょうが、現在の私たちの暮らしや技術に欠かせないものとなった「AI(人工知能)」にとっては、この人間の「何気なくそう判断した」という芸当が非常に難しいのだそうです。

さらに、この人間の「判断・直感」というものは、ほぼ一瞬の間に「それまでの人生経験や考え方、価値観や可能性」などを踏まえた上で下されている場合がある、とも言われています。

 

おそらく、今皆さんがこうして、私たちHands(ハンズ)のサイトや当ブログを「読み進めている」ということも、前述のような「判断・直感」によって「自ら選んだ結果である」と考えることもできるはずです。

加えて「気になる」ということは、このようにご自身にとって「何か意味がある、と直感で判断した」ことかもしれませんので、これまでの体験や経験の中から「そう判断させた理由」を思い浮かべてみるのが良いかもしれませんね。

さて、続いては恒例の「オマケ」セクションです。

 

オマケ:「大きな選択」には「なんとなく」でも重要なファクターになる?

 

さて、今回のオマケは、前セクション後半でもチラッとご紹介した部分でもありますが『大きな選択』には『なんとなく』でも重要なファクターになる」ということについて一緒に考えてみましょう。

 

皆さんの周りや、ご友人などの中に「直感力」、いわゆる「カンの良い人」といえば、おそらくはひとりふたり、該当する方がいらっしゃるでしょう。

前述したように、この「直感力」には、それなりの「科学的根拠」もあるわけですが、日頃から意識・実践することで、このような「直感力」は、後天的に誰でも磨くことができるのだそうです。

 

普通自動車免許をお持ちの方であれば、おそらく「かもしれない運転」という言葉に聞き覚えがあるでしょうが、この「かもしれない運転」「危険予測運転」という言葉で言い換えられ、その意味は「現在の状況から予測・推測できる危険な事態を、あらかじめ踏まえた上で『事故を未然に防ぐ』運転方法」となります。

この言葉の意味、流れを思い浮かべた方の中には、筆者がこの話をした「真の意図」に気づいた方もいらっしゃるでしょうが、この「かもしれない運転」は、日頃から常に「現在の状況から予測・推測できる危険な事態を想定し続ける」ことで、初めて鍛えられ、成り立つのです。

 

この意識を「仕事を探す」際にも「今までの自分の体験や経験から、仕事内容や職場環境を予測・推測し続ける」というように行っている方であれば、例え「何気なく目に止まった仕事・会社」であっても「自分の直感力を使って選んだ仕事・会社」だと言えるかもしれません。

もちろん、この「直感力」「仕事探し」だけに限ったことではありませんので、今後の皆さんにとって「人生を左右する大きな選択・決断」の場合でも、非常に大きな「助け」となるでしょう。

だからといって「直感力」のみで「大きな選択・決断」を乗り越えようとするのは、非常に大きな危険を伴うこともありえますから、そのような状況を迎えた際は、入念なリサーチや信頼できる人に相談するなど、いろいろな手段を使って「総合的に判断する」ようにしていきましょう。

では、今回最後のセクションへと参りましょう!

 

ケースその③:体を動かすことが好きで、体力を活かせる仕事を探していたから

 

 

さて、今回ご紹介する最後のケースは、「体を動かすことが好きで、体力を活かせる仕事を探していたから」という、ある意味「趣味と実益を兼ねる」とも言える「キッカケ」になります。

この「キッカケ」に関してですが、より詳細に解説するならば「体を動かすことが好きで、筋力や体力に自信がある」という部分が「自身の強み・武器である」と自負しているが故(ゆえ)の「考え」だと言えるでしょう。

 

私たちHands(ハンズ)をはじめとする『軽作業・揚重・荷揚げ・資材搬入』の分野はもちろんのこと、あらゆる業種の仕事において「自身の強み・武器を理解し、活かすことができる人材」は、非常に重宝されるものです。

なおかつ、このような人材は「実際の仕事に就いてから」においても「自身の強みを把握している分、その長所をより多くの所で活かしたり、現状の弱点を把握し、克服する」などの特徴を発揮しやすいタイプとなることが多い、とも言われていますので、その成長にも目を見張るものがあるかもしれませんね。

  

まとめ:『軽作業・揚重・荷揚げ・資材搬入』から「建設業界」へ飛び込む皆さんを応援する「株式会社Hands(ハンズ)」のお仕事をはじめてみませんか?

 

さて、今回の内容はいかがでしたか?

私たちHands(ハンズ)では、これから「建設業界」を目指す方にとっても重要な業務である『軽作業・揚重・荷揚げ・資材搬入』を通じて、さまざまな知識やノウハウを学んでいただきたい、と考えています。

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