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株式会社Hands(ハンズ)に集まる人!人!人! スタッフ分布調査!

皆さんは「職場」に対して、どのようなイメージを持っていますか?

ましてや、そのイメージが、これから「新しく飛び込む職場」であるのなら、どんな風なイメージを持つのでしょうか?

すでにそこまで想像力を働かせられる方も多いかもしれませんが、やはり「職場」とは「自分自身にとって一番身近な社会」であり「人間関係」ではないでしょうか?

今回のオープニングに、少し堅苦しいイメージを持った方も少なくないでしょうが、今回は「株式会社Hands(ハンズ)に集まる人!人!人!スタッフ分布調査」と題し、これから「ハンズの仕事に応募してみよう!」と考えている皆さんのサポートとなる内容をお届けしたい!と考えています。

では、早速最初セクションから行ってみましょう!

 

やはり「10代〜20代」が多いのか? 年代別スタッフ在籍分布事情

 

さっそく、現在Hands(ハンズ)の「建築事業部」に在籍しているスタッフの「年代別割合表」を見ていただきましょう。

 

 

こうしてみると、やはり『荷揚げ・資材搬入・揚重』など、全体的に「力仕事」となる業態もあってか「10代〜20代」が占める割合だけで全体の半分を上回っていますね。

中でも「20代」が圧倒的多数の「40%」を占めており、より未経験者の割合が多くなる「10代」のおよそ3倍近い数字を叩き出しています。
しかし『荷揚げ・資材搬入・揚重』だけでなく、どんな分野でも同様ですが「年齢が高まるほど仕事に対する熟練度が高まる」ことを考えると、わずか「10%」と少ないながら、全体でも第二位を占める「30代」に注目すべきでしょう。

そういう意味で考えると、同じ現場であっても、より「中核」を占めていて、全体的に見て「指導的な立場」であったり、熟練した「技」を持ち、職場での人間関係が円滑に運ぶよう調整したりする「40代以上」の影響も非常に大きい、といえるでしょうね。

 

次に、現在Hands(ハンズ)に在籍しているスタッフの「前職」をまとめたグラフを見てみましょう。

 

 

ここでも、やはり圧倒的なのが、前職でも「建築・現場系の職種」に就いていた方の割合であり、全体の半分弱となる「40%」を占めています。
しかし、年代別でも同じような見方をしましたが、必ずしも「現場系職種」に就いていた方が有利とはいえないようです。

その理由は「28%を占める『サービス・接客業』や、同様に20%を占める『オフィスワーク』を合計すると約半数の48%となるため」であり、言い換えれば「半数以上が『荷揚げ・資材搬入・揚重』の未経験者である」ということなのです。

ちょっとだけ、気持ちが入って強引な結論づけ、となってしまいますが、やはりこの数字を見ても「若くて未経験者でも、ハンズの仕事に定着することができる」と言い切ってしまっても良いのではないでしょうか?

では、そろそろ次のセクションへ!

 

面白い人も気さくな人も「Hands(ハンズ)でやりたいことを追求」している!

 

 

筆者自身も若干の「照れ」を隠せませんが、このセクションタイトルは『本当のこと』なので、自信を持って書きました!

まさに「文字通り」なのですが、私たちHands(ハンズ)には、さまざまな「やりたいこと」や「かなえたい夢」を持ったスタッフが集まっています。

そして、そのような集団の中では、誰もが自分だけでなく、周りの仲間に対しても「やりたいことやかなえたい夢を実現させて欲しい」というように「応援」の気持ちを持って接しています。(「リスペクト」している、と言い換えても良いでしょうね)

もちろん、みんながみんな「同じ目的」というわけではなく、むしろ「多種多様な目的」であるわけです。

だからこそ、ハンズでは、少々変わった「価値観」であったとしても受け入れられる土壌がすでに整っている、ということもできますね。

※中には「体を使う仕事」であることを十二分に利用して「働きながら体を鍛える」という面白い価値観を持った猛者も実在する程です!

そして、当社の求人WEBサイトの「ハンズ流働き方」ページにも掲載していますが、人間には「特性として、最終的に周りの人と同じようになる」という現象があるため、皆さんもいずれは、最後までやり通そう!という仲間の姿に影響を受けるようになるでしょう。

誰だって人間ですから、たとえハンズとはいえ、面白い人もいればあまり喋らない人、優しい人もいれば、つい言い方がキツくなってしまう人もいますが、例え未経験の方が飛び込んできたとしても、職場の人間関係に悩むようなことはまずないといえるでしょう。(ということを伝えたかったのです、筆者は)

 

 

 

続いてはちょっとした「オマケ」のセクションです。

 

オマケ:ラクな仕事では不可能?「わざと厳しい環境に自身を置く」成長術!

 

 私たち、株式会社Hands(ハンズ)のスタッフさんだけでなく、どんな分野でも、どんな世代でも、非常に多くの人が「自身を成長させるにはどうすればいい?」という問題を常に抱えていると思います。

しかも、私たちのような「日本人」は、自分の「仕事」や「立場」に対して真面目な考え方をするため「自身の成長には必ず苦労がついて回る」「常日頃いかなる時も仕事のことばかり考えていなければ成長はない」というイメージを抱きがちです。

だからこそ、その苦労や費やす時間を考えると、仕事や成長への意欲がなくなる、という悪循環に陥ってしまうのです。

しかし、人間心理とは面白いもので、仕事や趣味などへ「没頭している時」に、前述のようなことを考えている人はまず居ません。(必死に食らいついていこう!という意欲がある時も同じです)

実は、前述のような考えが浮かぶ時こそ「余裕がある状況」であり、ある意味「仕事を俯瞰して見ている」状態ではないでしょうか?

何が言いたいのか?というと、このような余裕が生まれないぐらい「厳しい現場」であれば、ついていくだけで「仕事に没頭している」状況が自然と実現できます。(俗に言う「ゾーンに入った状態」ってこういうことですよね?)

しかも、この「仕事に没頭している状態」を生み出す現場は、勝手に「自身を成長させてくれる環境」となるのです。

もちろん、その状況を実現するには、最低限「あなた自身がチャレンジをし続ける意欲」を持っていることが条件ではありますが、もしあなたが今「もっと自分を成長させられる環境」を求めているのなら?

「やりたいこと・夢」を実現させるために、Hands(ハンズ)に応募するのが一番の近道かもしれませんよ?

 

先輩たちは見た!「スタッフの証言」からわかる「共通点」とは?

 

 

さて、最後のセクションでは、皆さん自身の目で「分布調査」をしてもらいましょう!
どういうことか?というと、当HPに掲載されている「スタッフの証言」から「共通点」を探し、現在ハンズで活躍している「先輩スタッフ」から、有益な情報を見つける、というミッションです。

実例が3例のみであるため、調査はそんなに難しいものではありませんから、御用とお急ぎでない方は、参加してみてください。

 

スタッフの証言ページはこちらから

 

ここで注目してもらいたいのは、3人の先輩スタッフさんそれぞれが入社前や入社直後に「不安に感じていた部分」です。

実は、それぞれ「不安に感じていた部分」こそ違っていますが、最終的に「早い段階でその不安はなくなり、スムーズに『荷揚げ・資材搬入・揚重』の仕事に慣れていくことができた」と語っていますね。

そして、もうひとつの共通点が「これからハンズに入るか迷っている人へのメッセージ」部分。

ほぼ全員が「安心して入ってきて欲しい」などの「肯定的なメッセージ」となっているのです。

この他にも、ひょっとしたら共通点があるかもしれませんが、その調査はここを見ている皆さんにお任せしましょう!

 

まとめ:チャレンジすることを決めたら、まずは応募から始めよう!

さて、今回の内容はいかがでしたか?

通常であれば口も聞かない「数字」ですが、このように調査結果を分析、推測することで「雄弁に的確な情報を伝えてくれる」ものなのですよ。

そんな「調査結果」が確認できた、株式会社Hands(ハンズ)への応募の仕方はカンタン、ラクラク!

当サイトの応募要項の内容を確認して、ページの一番下に面接のエントリーフォームのボタンから、必要事項を入力するだけ!

それでは、面接会場であなたとお会いするのを楽しみにしています!

 

 

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